無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 気になるな~、週刊。   

今日TVのCMで知った出版物

出版:デアゴスティーニ・ジャパン
『週刊 マイミュージックスタジオ』(1月22日(火)発売)
PCで音楽が創れる!
楽器が弾けなくても、音符が読めなくてもパソコンを使ってさまざまな音楽づくりを楽しめます。
毎号少しずつステップアップすることにより、音楽についての知識とソフトの高度な使い方まで
無理なくマスターできます。
音楽製作ソフト・シンガーソングライター(SSW)のベーシックな操作から、
少しずつ確実にマスターできます。

・・・・・・う~ん、気になります
シーケンスソフト・DTMソフトならばフリーソフト『MusicStudio』で間に合っているのですが
今持っているMIDI関連の書籍は古いものばかりなので・・・
それに音楽についての知識が。
あぁ、でも才能がまったくと言っていい程無いので ふふ。

同じ出版社で『週刊 歴史のミステリー』も気になります
気になる号は買ってみようかと思う。(笑)

書籍について詳しくは コチラ
[PR]

by nino0w0 | 2008-01-25 12:01 | ■駄文で綴る出来事 | Comments(2)

Commented by 佐伯画廊 at 2008-01-25 21:21 x
昔、「オレにはずば抜けた作曲の才能がある」って勘違いしてた時期があって、Macを使ってたときに「マイクロロジック」というソフトで(ご存知でしょうか?)音楽作ってたときがあります。
その当時としてはわりとわかりやすく使いやすいという感じはあったんですが、基本16トラックで表現しなきゃならなかったし、今みたいに歌やライン楽器が入れられたり、ましてや鼻歌でメロディラインを・・・なんて機能はまったくなかったので、譜面がまったく読めない自分にとっては大変な作業でした。鍵盤で音を探すのはほとんど勘ですから。
すごい時代だと思います。
Commented by nino0w0 at 2008-01-26 11:49
こんにちわ、 佐伯画廊さん
佐伯さんも色々手掛けられているようですね! 私の場合は下手の横好きのような感じでしょうか
調を決めていないから鼻歌でさえもまとまりの無い変な変曲が出来上がります
「ん?どれどれ???」という一歩目を踏み出したばかり そのくせ目標はズバ抜けて高く、難しいといわれるオーケストラ風なんか素敵と思っていたりです。(苦笑)

「マイクロロジック」 この辺りに興味を持ったのは最近なので知りませんでした
そういえば、佐伯さんは『ボーカル・アンドロイド』というのをご存知ですか?
声優さんの声をデジタル化して作曲者が任意で好きなように歌わせることが出来る というものです
そういう歌い方なのか?と思えば、違和感の少ない自然さがあります
この分野の技術の進歩って本当に凄いですよね。

『鍵盤で音を探すのはほとんど勘』
あ、分かります。 どちらかというと聴音・音感
私、音感があまり宜しくないようで思い通りの音を探せたためしがありません★
♭・♯が入ってくると狂いまくってしまうんです。

<< 流行っている『チミの適性職業』 懸賞:ちっちゃフィギュア >>